子供が寝ない!そんなときためしてみたいこと5つ

子供が寝ない!早く寝かせて、自分の時間が欲しい。

やる事が山積みで終わらせたいけれど、一緒に寝落ちしてしまったりして、朝ショックを受けたり。。。

カーテンやドアを閉めて暗くする

電気を消す。その動作をする人は多いでしょう。

カーテンや扉の空いた隙間から入る光が気になると言う子もいます。

寝るときは光が入ってこないように、カーテンや扉もきっちり閉めましょう。

遮光カーテンをするのも1つです。

耳元でスースー言う

スースー言って寝たフリをしてみましょう。

眉間をなでる

おでこから眉間までを手のひらでなでてあげます。

何回かなでるうちに自然とまぶたが閉じてきます。

手を握る

暗いと不安な子もいます。

手を握って安心させたり、大好きなぬいぐるみやタオルをそばに置いてあげると抱きしめて眠るでしょう。

呼吸に合わせてトントンする

トントンと音を立てて、単調なリズムを刻む事で、眠りに落ちます。

やってはいけない?!抱っこでのねんね。

抱っこすると安心してよく眠るから、といって、抱っこで寝かせる癖をつけると、お布団に行くときに目覚めてしまったりします。

最初からお布団の上で寝られるようにすると、せっかく寝かしたのに起きてしまった絶望感を味わわなくてすみます。

やってはいけない、というよりかは、寝かしつけをスムーズに行えるような環境を作ってやる事が大事なのです。

一緒に寝たって良いんです。

やる事があって、早く寝たときは早起きしてやればいいんです!

そんなときに限って早く起きてきたりすることもありますが。。。

よく寝てよく食べてどんどん成長していって欲しいですね。

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