妊娠時の基礎体温グラフの変化!

基礎体温を測り始めたあなた。

低温期と高温期、キレイに2層に分かれない。

高温期が短すぎるような・・・。

生理周期がうまくつかめない。

いろんな悩みを抱えているかと思います。

実はこれら全部私に当てはまっていたんです。

本当に妊娠できるのか?って不安になりましたね・・・。

こんな私でも妊娠できた!妊娠時の基礎体温グラフをご紹介!

2020年6月13日に妊娠発覚したのですが、その時の基礎体温グラフです。

妊娠した時の基礎体温グラフ

今振り返ってみると、低温期と高温期の区別が殆どつかない状態で、唯一わかるのがガクンと体温が下がる排卵日くらい。

妊娠発覚して37度を超えた日はあるものの、36度台を行ったり来たりしています。

36度台でまさか妊娠しているとは思わなかったのですが、妊娠してから36.5度を下回ることはなかったので調べてみると陽性でした。

第一子妊活中の時は35度台が普通だったので、体温は少しは上昇したと言えますが、やっぱり低い、と感じます。

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飽き性な私なので、この妊活で基礎体温をまともに測ったのは、10月に数週間とこの間の期間くらいなので比較しようにもデータがなく・・・(´・ω・`)

第一子の時のグラフはというとアプリを一旦アンインストールしてしまったため、残念ながらなくなってしまいました・・・。

そういった意味では、基礎体温グラフは紙のノートに記入しておくか、アプリをスクリーンショット撮影して写真として残しておけば、良かったのかも・・・?と思います。

基礎体温いつまでつけた?

生理周期はずっとつけていたものの、毎朝基礎体温を測るってのがほんっとうにとても億劫でした。

産婦人科に行って妊娠が確定した後は、基礎体温はもう測っていません。

もし妊娠中に基礎体温を測っていて妊娠途中に下がったりすることで、流産の心配をしたくなかったからもあります。

画像にあるように2ヶ月くらい計測し続けました。

5年間ずっと妊娠しませんでしたが、基礎体温を測り始めてからは、おおよそ2~3ヶ月で妊娠できました。

基礎体温つけることって何の意味があるんだろう?

と思っているあなた。

諦めないで、まずは2~3ヶ月から基礎体温を測り始めてみてくださいね♪

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